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  • 質問2271:自分が結婚した日と離婚した日を証明するには、どうしたらいいですか?

  • 離婚した当時の本籍地で、戸籍謄本または除籍謄本をお取りください。結婚した日と離婚した日が載っています。離婚によって、前の夫の戸籍から抜けても、ご自分が入っていたことのある戸籍は理由なしで取ることができます。
    離婚した当時の本籍地を忘れてしまった場合は、現在の戸籍から遡って調べることができます。まず、現在の戸籍謄本を取ってみて下さい。再婚や転籍、改製などされていなければ、離婚した年月日と、離婚前の本籍地・筆頭者が載っています。
    再婚も転籍もしていないのに、離婚した年月日などが載っていない場合は、戸籍が改製されている可能性があります。戸籍の最初の欄に「○年○月○日改製」と書いてある場合は、戸籍の電算化などによって改製されていますので、同じ本籍地に「改製原(かいせいげん)戸籍」があります。同じ本籍地で「改製原戸籍」を取ってみると、離婚した年月日と、離婚前の本籍地・筆頭者が載っているはずです。
    離婚のあと再婚したり転籍したりした場合、再婚後や転籍後の戸籍に離婚に関する記載は載りませんので、再婚や転籍をする前の戸籍を取って、離婚した当時の本籍地を調べることになります。


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    【お問合せ先】

    戸籍住民課 戸籍第一係
    TEL:03-5984-4530
    FAX:03-5984-1222

    メールでのお問い合わせ:
    この担当課にメールを送る
    • 作成日: 2016/03/14
      更新日: 2016/03/21
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