町田市 よくある質問と回答(FAQ)
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更新日: 2022/04/01
  • 質問:3520 負傷をして瀕死の状態の動物がいるので保護してほしい

  • 犬、猫、いえうさぎ、にわとり、あひるが負傷して瀕死の状態のときは保健所で収容します。
    その他の野生動物や鳥は収容の対象外のため、保健所では収容しません。
    ■保健所
    電話 : 042-722-6727
    住所 : 町田市中町2-13-3
     (休日、業務時間外)関連FAQ参照

    市では野生動物の保護を行っておりません。
    (東京都環境局トップページ>よくあるご質問>よくあるご質問 自然環境>鳥獣保護 より)厳しい自然環境の中で生きている野鳥は、何かの原因で弱ったり、うまく飛べなくなることがあります。
    ・元気がない場合、体温が低下しているかもしれません。野鳥を段ボール箱などに入れ、底に新聞紙やティッシュペーパー等を敷きます。その中にぬるま湯を入れたペットボトルなどの保温剤を箱の中に入れて、暖めてみてください。その上で、東京都の担当窓口までご相談ください。

    ・けが、出血がある場合、衰弱が激しい場合、東京都の担当窓口までご相談ください。状況によっては動物病院などを案内します。
    ※カラス、土鳩、ヒナ、幼獣、外来種(アライグマ・ハクビシン、ホンセイインコ等)についてはご紹介できないため、緑の多いような場所にそっと放してください。
    多摩環境事務所 自然環境課 鳥獣保護管理担当 042-521-2948




    【関連FAQ】



    【関連リンク】

    東京都環境局 鳥獣保護
    http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/faq/nature/birds_protection.html

    野生鳥獣について
    http://www.city.machida.tokyo.jp/iryo/hokenjo/pet/yaseichoju.html



    【お問合せ先】

    生活衛生課・環境共生課 愛護動物係・生活環境係
    TEL:042-722-6727(生活衛生課・愛護動物係)・042-724-4391(環境共生課)
    FAX:042-722-3249(生活衛生課)・050-3160-5478(環境共生課)
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